読売新聞の夕刊にインタビューが載ってました。

ロックミュージカル「ヘドウィッグ・アンド・アングリーインチ」についてです。

「この作品は、新しい波がブロードウェイの歴史を塗り替えた時期に作られた。亜流が主流になった瞬間の幕末のようなエネルギーが充満している」

幕末と言う言葉にひかれた私でした。

「楽な道ばかり歩いても本物の喜びは得られない、と教えてくれたのもこの作品です」



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