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「大坂の陣へ」

最終回まで後2回。
だんだんわからない話になってきましたね。
わからないというよりどうでもいい話なのか?

秀忠が聡明そうでなによりです。
でも兼続と話して双方涙ぐむほど感動するとは!
意味のわからない会話だったのに。

そうそうカネツグさん、「背を向けるものにいくさは仕掛けない」とか言って
秀忠を感心させてましたが
その決断をしたのは殿ですから。
あなたはくやしまぎれに朱塗りの槍を投げてただけ・・・

毛利輝元との話はまあまあだったけど、再現シーンはいらないです。
対峙するふたりの姿だけで悲哀はだせるでしょう?

玉丸くんは赤ちゃんのときも5歳のときも可愛いvv
少年竹松は素朴な感じ、秀頼は上品と子役さんたちは穢れてなくてほっとします。

来週は大坂の陣
ユキムラはどこで死ぬんでしょうか・・・
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コメント - 2

なつ  2009, 11. 14 (Sat) 08:00

No title

リューザキ弾正さん>

あいかわらずカネツグが戦国最強です。
結局もみじのような家臣とかなんだったんでしょうね。

N局さんはすでの「坂・雲」へとまっしぐらですし、「福山りょうま」も映像解禁で追撃中です。

もう完全に忘れられている・・・

【討ち死にした(事切れる描写のある)武将って、出ましたっけ?】

うーん思い出せません。
葵の関ヶ原は雑兵までリアルに討たれてました。
こちらもそろそろ「大坂の陣」です。

あと2回・・(同じく溜息)
ユキムラがちゃんと安居神社で亡くなりますように。

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リューザキ弾正  2009, 11. 11 (Wed) 22:01

投げ槍(笑)

そうそう、私も突っ込みました。
兼屑クンの自慢げな口調に・・・

あなたってば、殿に刀まで抜いたくせに、と。
(都合の悪いことは忘れる主義ですね)

徳川方も大阪方も、もちろん上杉家も人材難というか、
エコな登場人物起用法ですので、てっきり秀忠殿もスルーかと。
いい人っぽくて、良かったと思いましたが、
結局は、兼屑タンを褒めるために登場ささせられた気の毒な人。
・・・という位置づけのように思えます。

ざっくり飛ばされた5年間。
せめて、玉丸クンを拒否していた景勝サマが、
玉丸クンと心を通わすきっかけとなるシーンがあればなぁ~と思いました。

そういえば、この偽戦国ドラマ・・・病死者や戦況報告のみで、
討ち死にした(事切れる描写のある)武将って、出ましたっけ?
私もすっかり、前のことを忘れています。
(都合の悪いことではありませんが)

あと、2回か・・・(溜息)

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