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毎日なにか話題を見つけてなにか書かないといけないなあと思います。
空いた日はなにも考えてないようで・・・・
まあ時間のない日もあるんですけど(言い訳ですね)


今日は新聞で目をとめた話題を。
幕末の剣客が活躍する長編小説「大菩薩峠」の作者中里介山が書いた「近藤勇」の絵が
昨年見つかったそうです。
その絵が東京日野市の土方歳三記念館で公開されるとか。
中里氏は東京・多摩地区の出身で、「大菩薩峠」にも近藤や土方を登場させているとか。

館長さんは「今年は勇没後140年にあたりこれも不思議なめぐり合わせだ」とおっしゃってます。

何十年(あるいは何百年)とかたって、新しい資料がでてくるのってすごいことだと思います。
遺跡なんてどうしたら境がわかるのか不思議ですし
名家の土蔵から未発表の原稿や偉人の手紙が出てきたりするでしょう。

まだまだどこかに「お楽しみ」が眠っているということですね。



※このテンプレートに一目惚れしました


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