こういうのがありましたのでやってみました。

戦国武将診断

「卯月」の結果は・・・・

上杉景勝に!!

【上杉景勝(うえすぎかげかつ)】
義を重んじた越後の戦国大名。常に、養父である軍神上杉謙信のようにありたいと考えて行動していたため、感情を表に出すことがほとんどなかった。戦場において、軍兵は無駄口一つ聞かず静まりかえっていたという報告を聞いた徳川家康が賞賛したといわれている。

嬉しかったので紹介しますv

ある方のご好意で最終日4時の部に行かせてもらいました。
(もう一枚チケットを追加して娘を同行) 続きを読む

NHK公共放送キャンペーンのポスター。役の扮装されての福山さん初公開

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あれこれ書きたいことはあるのですが、なかなか時間がとれません。

禾丘の月の天音さんのブログで教えていただいた

山本耕史さんの記事(MSN産経ニュース)


インタビューもさることながら、写真がっかこいいので転載させていただきます。


もひとつ、「戦国ブーム」で話題となった漫画本を紹介します
戦国の武将たちを題材にした4コマ漫画です。

織田信長は焼き討ち魔、秀吉はお笑いで天下をねらい、政宗は眼帯コレクターなど

真面目に武将を愛する方は読まないほうがいいと思います(笑)
でも結構、真実をついている気もして笑えました(三巻購入・爆)

景勝・兼続、島津4兄弟とか真田親子をとりあげてもいます。


勢いでドラマCDも出るとか・・無口な景勝殿はキャスト表に名前がない!?

殿といっしょ 

ベルリンの世界陸上「男子マラソン」で佐藤敦之(31)さん(中国電力)が2時間12分5秒で6位に入賞されました。

彼のコメント

「うれしい。北京五輪で最下位の屈辱を味わい、陸上をやめようかとも思った。

でもはい上がるのが会津の人間と言われた

後半勝負と思い、前半に飛び出されても絶対に抜けると信じて走った」

佐藤さんは会津の方なのですね!(会津若松市生まれ、早稲田進学)
維新からどれだけたっても、会津魂は消えていないのだと思いました。

佐藤さんは福島県立会津高校出身ということです。
この学校は藩校日新館の流れを汲み、最初は私立中学校として開校しました。
開校には山川浩・健次郎兄弟、文部大臣榎本武揚らが尽力し寄付を募ったといいます。

佐藤さんも在学中に「会津の心」を鍛えこまれたのでしょうか。


先日のケンミンショーで、同じ鳥取県でも江戸時代はふたつの藩であったため、東西で違いがあると言ってました。
近代になっても、江戸時代のなごりを残している・・・
生まれ育った土地の力は大きいものだと再認識しました。

用事ででかけたので、思いついて寄ってみました。暑かった・・・


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カタリーナさん、AKI1031さん、きみこさん
コメント返信遅くなってすみません。

この追記をもってお返事とさせていただきます。 続きを読む

被害に遭われた地域の皆様、お見舞い申し上げます


集中豪雨のあとは地震・・・

駿府城の石垣の一部が崩れたとニュースでやっておりました。

緊急の折の正しい判断は難しいものだと感じました。

解説者とかのコメント・・・あとからならなんとでも言える・・

でも知識を持つことは大事だと思いました。

「世継ぎの運命」

秀俊は実はこのとき12歳!
そりゃ輝元おじさんは恐いよなあ(笑)


毛利輝元と小早川隆景とは20歳も違うのにそうは見えなかったです。
輝元と景勝は同年代のはず・・・・
若い頃から描く大河では俳優さんの実年齢と史実が合わないことは多いですけど。


秀俊より「毛利家への養子話を断ってくれ」と懇願される景勝公

「それがしは上杉の養子でございました」

ここの場面はよかったです。
上地雄輔さんの表情が、景勝の言葉をきくほどに変わってきて・・・・
最後は捨て犬みたいな表情で目がうるうるしてました。


兼続の流暢な説得より、殿の少ないお言葉のほうがどれほど素晴らしいか、今回あらためて感じました。


あとはいつのまにか北政所さまと仲良くなっていたお船
流れ着いたお涼
兼続って女を見る目がない(笑)

石田三成はあくまで「豊臣家」のために忠節をつくした人だと思うのですが、
ここの三成は自分のためにすすめているようなカタチに見えます。
関白秀次殿の高野山行きも精神不安定になって乱行した・・という場面がなかったので
まるで三成の進言のよう。
(そう持っていきたいのか??)

兼続の子を抱く菊姫、見守る景勝公・・とてもせつなかったです。
(たぶん菊姫の御年ではもう懐妊は無理なのでは)

※兼続が五人いたら・・・・殿、お船・お涼・子どもたちのそばにひとりずつ、最後のひとりは村めぐり

「磐の音」 と 「運命の橋」

いつか必ず・・・・つっこみのできない上質の時代劇に会えますように・・・・
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携帯からの投稿はどうもよくわかりません(苦笑)
とりタあえずケータイから写真だけ送りました(汗)・・説明もなしですみません。

開店前から幕末ブロガーさんたちに話題となっていた「池田屋」の場所に立つ居酒屋さん。

海鮮茶屋・池田屋はなの舞(ぐるなび・京都より)
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お店にあったもの

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池田屋跡にできたお店に来ました。

「愛の花戦」

「愛」はいらないから。
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「関前へ」


今回はよかったところがなくて・・・(爆)

なんなんだろう。
最終回に近く、なごり惜しいはずなのにどんどん話がおかしくなっている気がします。

なんか??が多いんです。 続きを読む

玄関の扉に指をはさみました(痛っ)

指先は動きます

爪が青くなってます

冷やして安静にしております

じんじんしています

長らくここに住んでいて初めての不覚・・・・


皆様もお気をつけください